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2006年2月13日 (月)

信濃川日出雄

遂に今週のビッグコミックスピリッツで信濃川日出雄の新連載が始まりました。
美術の大学を出て27歳の主人公。
設定が自分にぴったりで、これからの展開が楽しみな「fine.」。
しかも大学が茨城の某大学と言ったら、、、

「27歳。まだ終われない僕たちの・・・」
この言葉がまた自分にハマりすぎて、、、

早く次の月曜日が来てほしい、、、

http://www.h5.dion.ne.jp/~snngw/

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2006年2月 9日 (木)

完成? フェデリコ・エレーロ展

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もう今月26日で終わりますよー。フェデリコ・エレーロ展。
この思い出したように付け加えられていくペイントは、どうやら完成らしい。
というのも、「ライブ・サーフェス」っていうお題があって、開催の2005年10月29日からフェデリコ・エレーロ自身がペイントを付け加えていく。まあ、開催から作品が増えていくかつてない展覧会、とかアピールしてる雑誌もあったけど、それほどおおげさなものでもない。ふにゃふにゃーぼやぼやーって感じ。
それがフェデリコ・エレーロらしいんやけどね。

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2006年2月 8日 (水)

「ラジオの時間」とか「みんなの家」とか、三谷幸喜作品ってお腹がこそばゆい感じしません?

THE有頂天ホテル見たけどね。その感想はさておき・・・
クリエーションやってて、そりゃいつだってエーもんつくりたいさーって皆思ってるよね。
それがマスに出るまでに、ホンっまに大小さまざまなお立場のお言葉でテコ入れされ続け、完成作品を例えば初心の頃の自分に見せてあげられたのなら、きっと不思議なモノが目の前にある時の様な気分になって、ものっすごいべたべたな鈍―い言葉が出るやろーね。
「なんでなん・・・?」って。
そんな心当たりいっぱいあるでしょ。

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