大食い対決しながらダイエットを考える。
いまの時代にあった「環境」というテーマで
「イメージのライセンス化」という今までにない新たな手法、
今まで見た事もない全く新しい斬新な見栄えと言う事は
話だけ聞くと、今の時代にマッチする戦略っぽい。
ただやっぱダサかったらいけない。
断じて受け入れられない。
子供の頃からのF1 Hondaファンとして
今シーズンのカラーリングはガッカリを通り越して
ショッキングだ!
排ガスと大騒音をまき散らしてガソリンを馬鹿のように使いながら
地球柄を纏い環境問題を訴えるっていう存在自体が矛盾している。
滑稽だ!
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コメント
>大食い対決しながらダイエットを考える
判りやすい喩え(笑)
まぁ、マクラーレンがマールボロカラーじゃなくなったときもガックシきたけど、それ以上のインパクトだよねぇ。
今後F−1のレギュレーション自体が、エコ寄りになっていくようです。
矛盾とはいえど、F−1の年間18戦分のガソリン使用量やCO2排出量って、東京の一日のそれより少ない気がするし、、、
矛盾を矛盾無きままに、矛盾として取り扱うこと(C)内田樹
って姿勢なんじゃないかな。
投稿: dzbl:WebDirector | 2007年2月27日 (火) 11時41分
いや〜〜〜〜〜
正直F1で環境問題やってもかまいませんよ。どっちでもいいやこの際。
今回の最大の問題はカラーリング。
環境をコンセプトにしても、もっとやりようがあったんじゃない。
クラッシュしたら地球炎上ですよ(笑)
投稿: ironika | 2007年2月27日 (火) 17時30分